やっぱり旨い  串打ち三年、裂き八年、焼き一生。
うなぎ東和がお届けする、こだわりうなぎです。うなぎ蒲焼・うなぎ白焼きなどをご案内します。


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〜うなぎ養殖発祥の地 「浜名湖」 〜

浜名湖のうなぎ養殖は、100年以上の歴史があり、その歴史は明治20年代にまで遡ります。この地方は古くから水郷地帯でした。東京深川の川魚問屋「服部倉治郎」が、愛知県にむかう途中、汽車の窓から浜名湖をながめている時に、付近一帯がうなぎ養殖に適していることを確信し明治24年(1891)に浜名湖畔の池で養殖を試みたことから始まりました。その後、明治末年に至り静岡県水産試験場において養殖技術が確立され、「浜名湖うなぎ」の基礎が完成しました。

養鰻に必要な水が三方原台地の豊富な地下水から供給され、ウナギの稚魚は浜名湖に遡上するものを手短に採捕することができ、飼料には広大な後背地から養蚕サナギの供給を受けることができたこと。また気候が温暖であること、池を造成するのに適した土地が十分にあったことが、浜名湖うなぎの養殖の発祥・発展の要因となりました。そして、東海道の盛んな流通が浜名湖のウナギを各地に運び、全国に有名な特産品になったのです。


〜大井川の伏流水で育てた 「吉田町」 〜
吉田町のうなぎ養殖場はその静岡県にあって、南アルプスの良質で豊富な伏流水(ふくりゅうすい)をたっぷりと使用し丹念に手をかけ育てたひと味違う美味しい鰻です。


硬度の区分
WHO(世界保健機構)の飲料水水質ガイドラインでは硬水と軟水を次のように区分しています。
区   分 WHOの基準 一般的な基準
軟    水 0〜 60mg/l 0〜100mg/l
中程度の軟水 60〜120mg/l 100〜300mg/l
(中硬水とも言う)
硬    水 120〜180mg/l 300mg/l〜 
非常な硬水 180mg/l〜  

大井川の伏流水は 63mg/l程度。


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