やっぱり旨い  串打ち三年、裂き八年、焼き一生。
うなぎ東和がお届けする、こだわりうなぎです。うなぎ蒲焼・うなぎ白焼きなどをご案内します。


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鰻楽(MANRAKU)について

鰻を楽しむ・・・「鰻楽」

素材、そして味への想い。
繊細にして風雅なその味は、伝統と技術そして誇りから生まれてきた「鰻楽」の鰻です。

鰻楽の歴史は創業者「大森 楽」によって始まりました。備前の国(現岡山県)で鰻を取扱い始め、その後、鰻が本来持ちうる深い味わいと柔らかさを実現させるために、水や気候といった環境を求め南九州へ。
長い年月が経った今でも、技と知識を蓄積し伝統を守りつつも、さらに新しい鰻の美味しさを追求し続けています。

< 素材 >
南九州(宮崎・鹿児島)の温暖な気候と豊富な地下水、こだわりの配合飼料で大切に育てられ、試食に試食を重ねた柔らかく
旨みのある鰻のみが「鰻楽」の鰻として蒲焼にされます。

< 焼き >
厳しく吟味した素材。そしてその素材を「美味しく焼き上げる」ということ。
鰻楽の鰻蒲焼の製法は、大きくして分けて素焼き、蒸し、蒲焼の三段階に分かれます。


専用の加工場にて、しっかりと狐色に焼き上げた後、蒸し機へ入れ柔らかくふっくらさせます。
それを再度焼いた後に、タレに漬けこみ、焼く、という工程を4度繰り返し、じっくりとタレの染みこんだ、
香ばしい蒲焼に仕上げています。

< タレ >
蒲焼のタレは、長年研究を続けて鰻を引き立てる味に仕上げました。
着色料を使用しない、素材の味を生かした本醸造醤油タレです。


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